歯科医業経営コンサルタントがしてくれる3つのこと ②

胡散臭さは守秘義務から

歯科医業経営コンサルタントが

何をしてくれるのかについて話しています。

歯科医業経営コンサルタントは

歯科医業の業務上の問題を

アドバイスで解決してくれます。

 

 

ただし具体的に何をしてくれるのかは

非常にわかりにくいものになっています。

情報がない、接する機会もない、謎が多い…

そのせいで胡散臭いイメージを持たれています。

 

 

歯科医業経営コンサルタントとしても

そんなイメージを持たれたままというのは

顧客の獲得に関わる阻害要因にしかなりません。

 

 

一刻も早くそんな間違ったイメージを払拭し、

よいイメージを持たせるべきなのに

そういう活動をするコンサルタントはほとんどいません。

 

 

その理由は、

歯科医業経営コンサルタントがしてくれることと

大いに関係があるのです。

 

 

歯科医業経営コンサルタントがしてくれること その2

企画・開発・提供・アフターケアの全てにわたるアドバイス

 

歯科医業に限らず、どんな業態でも商品・サービスは

企画・開発・提供・アフターケアという順番に

関連業務が生じていきます。

 

 

「企画・開発」はどこの業界でも

企業秘密として外部に漏らすことはしません。

(自動車会社が開発途中の新型車の目玉を

公開することはありません)

 

 

「提供・アフターケア」はB to Cのビジネスなら

商品・サービスを広告・宣伝をしますから

正しく理解されやすいことになります。

 

 

B to Bのビジネスなら広告・宣伝はしませんから

一般大衆レベルでの理解はB to Cのビジネスより

弱く・小さくなります。

 

 

これがコンサルティングビジネスとなると

企画・開発・提供・アフターケアの

すべての業務が企業秘密となります。

その上で、すべての業務に対して

アドバイスをすることになるのです。

 

 

つまり、部外者に具体的に例を挙げて説明することが

ほとんどできないのです。

今の説明でも非常にわかりづらいことでしょう。

しかし仕方がないのです。

 

 

原理原則とカスタマイズ

コンサルティングの原理原則はセミナーや

このような場所で話すことはあります。

 

 

しかし、実務ではその原理原則を

クライアントの歯科医院にぴったりの形に

カスタマイズして提供し、問題を解決します。

 

 

そして、その結果得られる

クライアントの利益を守るために

カスタマイズした内容に関しては

他では言及しませんし、できないのです。

 

 

“近”は最早、「正しいイメージ」で見られることは

ないものとして行動をしています。

 

 

それでも、クライアントに成果をもたらし続けることで

歯科医業経営コンサルタントの胡散臭いイメージが

修正されていくものと信じています。

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考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

歯科医業は基本的には地域ビジネスです。

歯科医院を中心とした、いわゆる『商圏』があります。

地元密着型が基本なのです。

 

 

それゆえに、“近”がアドバイスをする際も

全く同じアドバイスを別の医院にすることはありません。

 

 

それでも似通ってくる可能性はあるので

どうしても必要なあるルールを自らに課しています。

それはどんなルールでしょうか?

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

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(ここは考える時間です)

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それでは答えです。

 

 

 

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