コンサルタントいらずになる院長の意外な3つの共通点 1/3

早く失敗する

“近”のこれまでのクライアントの中には、

 

 

『この院長、私と契約する必要ないんじゃないか?』

 

 

と思わせられる方が何人かおいでになります。

始めはそうではなかったが、

ついにそうなってしまった方もいますが、

不思議なのは始めからそういう方もいるのです。

 

 

 

始めからの方はまぁ、別格としましょう。

残りの『成長してそうなった』 院長には

ちょっと意外な3つの共通点があります。

今回はそれを1つずつ紹介していきます。

 

 

コンサルタントいらずになる院長の意外な3つの共通点

その1 早く失敗する

コンサル契約をするとだいたい月1回、

セッションの時間を設けます。

 

 

その時に次回のセッションまでに実行すべき課題を

いくつか決めていくことになるのですが、

その課題に取りかかる早さがとにかく早いのです。

 

 

もちろん最初から上手く行く課題ばかりではありません。

どちらかといえば途中でつまずいたり、

想定外のことが起きたりすることの方が多いくらいです。

 

 

その失敗の報告や打開策の相談までのスピードが

並外れて早いのです。

課題を決めた直後に取り組んだとしか思えないような

そんな早さでコンタクトされてきます。

 

 

即断・即決・即実行、さらに即失敗するのです。

でもそれでいいのです。

 

 

セッションで決める課題は

これまでやってきたことがないものがほとんどです、

うまくできるかどうかなんて、

やってみなければわかりません。

 

 

当たってくだける

どうせわからないならとりあえずやってみて、

結果を早く判断する。

成功したらそれはそれでよし、

失敗してもそのやり方じゃだめだとはっきりしただけよし、

そんなつもりでやってみることが素晴らしいのです。

 

 

ましてや、“近”からアドバイスが貰える状況なのですから

早く失敗してしまった方が先に進んでいけるのです。

課題をやらないという方は論外ですが、

いずれやるしかないのに、その課題を前にして

あれこれ悩んで立ち止まっているのは

それはそれでほめられたことではありません。

 

 

この「早く失敗する」が身に付いている方は

その結果を受けての改善も早いものです。

実行→結果→判断→改善→実行…

というサイクルがぶんぶん回るので

望む結果に到達するのも早くなるのです。

…………………………………………………………………………

考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

 

『失敗は成功の母』ということわざも

「早く失敗する」方と間近で接する機会を得ると

スッキリ納得できます。

 

 

『失敗を恐れない』というのも

無謀なことをしろという意味ではないのだと

はっきり理解できます。

 

 

でも1つだけ注意してほしいことがあります。

「早く失敗」してほしいことには変わりはないのですが

ここにだけは注意を要する『あること』とは

どんなことでしょうか。

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

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(ここは考える時間です)

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それでは答えです。

 

 

 

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