あなたの歯科医院に質の高い患者を集める5つの方法 ①

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どんなことでも「立ち上げること」が

最もエネルギーが必要で、最も大変だといわれます。

『ゼロイチ(0→1)』という呼び方で

その重要性や攻略法が語られたりもします。

 

 

 

最初のハードル

確かに、歯科医院経営の最初の山場は

『開業そのもの』にまつわる一連のことです。

歯科医院開業専門のコンサルタントや

機器の購入、不動産取引、内装設備などの付加価値として

各種のサポートを行う業者は星の数ほどあります。

 

 

『開業そのもの』には各種届け出や

クリアすべき用件などが短期間で発生するため

その労力は比較的大きなモノになるのは事実です。

 

 

とはいえ、現在歯科医院の院長として

実働しているあなたからすれば

「大変は大変だったけれど、それほどでも…」

という感想が率直なところではないでしょうか。

 

 

もしもあなたが今すぐ分院を開院するとしても

一番最初に本院を開業した時ほどテンパることもなく、

診療の合間の時間でそこそこできると思えるはずです。

 

 

『開業そのもの』の場面で必要不可欠な知識は実際にあります。

しかし、その後の歯科医院経営にずっと必要な知識は

それほど多くはありません。

 

 必要だが必要ない

手続きの詳細など開業時にのみ必要な知識は

あなたが自らの時間を費やして

勉強をする価値はないものなのです。

詳しい人物に尋ねたり、専門家を雇えば済むことです。

 

 

では、その後の歯科医院経営にずっと必要な知識とは

どんな種類のことなのでしょうか。

開業医のほとんどが心を砕いていること。

それは…

 

 

『優良な患者が継続して集まる』歯科医院にすること。

 

 

患者を呼ぶ・集める・集患する…

いい方はいろいろですが、同じことです。

 

 

どんなに立派な機器や設備が整っていても

あなたの治療技術が世界一だったとしても

患者が来院して診療させてくれなければ

何ももっていないのと変わらないからです。

だからといって、

 

 

『最初から集患をしましょう!!』

 

 

ということを言いたいわけではありません。

言いたいことは、どの時点からでも

 

 

『集患の仕組みを作りましょう』

 

 

ということなのです。

「集患をすること」

「集患の仕組みを作ること」

この二者は全く違います。

 

 

言葉としては似ていますがどう違うのか、

その違いについては次回お話ししていきます。

…………………………………………………………………………

考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

 

このように、開業当時にはわからなくても

開業後にはいやでも思い知らされることというのは

いくつも存在しています。

 

 

そういったものの1つで、

さらに開業後も気づかれにくいことがあります。

気づくと、行う施策にゴールが増えて

いわゆる多目的の深みがあるモノになります。

 

 

その気づきにくいが有益なこととは

どんなことでしょうか?

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

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(ここは考える時間です)

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それでは答えです。

 

 

 

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