あなたの歯科医院の口コミが発生する仕組み作り ①

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こんにちは、歯科医師で経営アドバイザーの 近  義武 です。

 

 

 

上野…といえば、都内でも指折りの繁華街の1つです。

ましてやこの時期(12月中旬)は

街中が人であふれ返っています。

 

 

 

お歳暮、クリスマス、大掃除、ボーナス、年末年始…

季節のイベントが目白押しですから

商店にとってはまさに「かき入れ時」です。

 

 

 

 

少しでも人目を引こうと袖看板を派手に飾ってみたり、

置き看板に凝ってみたり、呼び込みに力を入れたり、

創意工夫がコレも街中にあふれています。

 

 

 

これらは全て「広告宣伝」の一端です。

マスメディアへの大規模な露出もそうですし、

現在であれば「インターネット上」の広告宣伝もあります。

 

 

 

歯科医院経営では、

医療法よって『広告規制』がされていることもあって、

広告宣伝すること自体を否定しているドクターもおいでです。

 

 

 

広告規制は単に医療機関が広告をする際の

ルールを定めているだけで、

広告そのものを禁止しているワケではありません。

 

 

 

工夫次第でやりようはいくらでもありますが、

「広告否定派」のドクターには

何をいっても基本的には無駄なので

“近”から話を振ることはまずありません。

 

 

 

そんなドクターでも

大枚をはたいて駅看板を出したり、

幹線道路脇に大看板を設置しているのは

一貫性が欠落しているように思えて

理解に苦しみます。

 

 

 

いろいろなドクターがおいでになりますし、

“近”の価値観が全てでもありません。

歯科医院では院長が最終責任者です。

 

 

 

結果は自己責任ですから

外野がとやかく言う必要もありません。

 

 

 

ところが、どういうわけか

そういう「広告否定派」のドクターからも

コンサルティングを求められることがあります。

 

 

 

現在は間違いなく受けはしませんが、

以前は諸事情によって

受けざるを得ないこともありました。

 

 

 

そんな時に使っていたのが

『口コミ戦略』です。

 

 

 

『口コミ戦略』なら「広告否定派」のドクターも

あまり抵抗なく受入れてくれます。

効果も期待できます。

 

 

 

「口コミ」に対する考え方も

定義の一部も変化してきているので

切り口もたくさんあります。

 

 

 

「患者が自然発生させるのに任せて…」

というのはもはや時代遅れです。

今回のシリーズではこの「口コミ」について

詳しく話していきます。

 

…………………………………………………………………………

 

考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

 

 

『口コミ』という言葉ですが

もうすっかり世間的に定着していて

誰もが普通に使っています。

 

 

 

ところがその歴史はそれほど深くはなく

50年ほど前に評論家でジャーナリストの

大宅壮一が作ったとされています。

 

 

 

当時は別のある言葉との対比で

作られたのですが、その対比となった言葉は

どんな言葉だったでしょうか。

 

 

 

物事は対象そのものを分析するだけでなく

比較対照することで本質を捉えることができます。

 

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

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(ここは考える時間です)

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それでは答えです。

 

 

 

 

 

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