『忙しいのに儲からない』歯科医院の院長への5つの処方箋 ⑦

時間がない

『働いている割に手元にお金が残らない』

 

 

といっている、

収入と働く時間のバランスの良くない歯科医院の院長に

打開策の処方箋を話してきました。

ここで、5つの処方箋をまとめておきましょう。

 

 

 

『忙しいのに儲からない』歯科医院の院長への5つの処方箋 

 

その1  あなた自身の安売りをやめる

その2  「他とは違う」をわからせる

その3  「コミュニティ」を作る

その4  1度で済ませる

その5  「良さそう」を伝える

 

 

誰しも、1日は24時間であり、1年は365日です。

『忙しいのに儲からない』のであれば、

それは時間の使い方が良くないということです。

もっと具体的に言えば、『時給が安い』ということです。

 

 

「あなたの時給」が高くなれば

「忙しい」と感じるほど働かずとも

「儲かる」ことになります。

 

 

『時給を上げる』には

2つのアプローチが考えられます。

 

 

1、仕事に対する報酬を上げる

2、仕事に要する時間を短くする

 

 

今回示した処方箋はすべてが

このどちらかに通じるモノです。

 

 

この2つのアプローチのうち、

特に「仕事に対する報酬を上げる」ことに

重点を置いています。

なぜなら、

『時間はお金で買える』からです。

 

 

人を雇ってあなたの仕事を代行させれば

あなたは仕事が減って時間を得る代わりに

人件費を支払うことになります。

これは「時間を買っている」ことと同等です。

 

 

得た時間であなたが報酬の高い仕事を行えば、

あなたの時給は上がっていくことになります。

つまり、時給の安い仕事を人にやらせ、

自分はもっと時給の高い仕事をするということです。

 

 

院長はどんな仕事でもつい自分で抱えてしまいがちです。

『忙しいのに儲からない』ステージにいるのであれば

あなたの仕事の1部を「人に渡す」ことが

ブレイクスルーのきっかけとなる可能性は高いと言えます。

…………………………………………………………………………

考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

 

仕事を渡す際ならまず思いつくのは

「誰にでもできる単純な仕事」です。

 

 

これはこれで正しいのですが、

例え複雑でも渡していい仕事があります。

さてそれはどんな仕事でしょうか。

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

(ここは考える時間です)

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

それでは答えです。

 

 

 

“近の答えは”こちらに登録してお確かめ下さい。

https://55auto.biz/intellectual/touroku/entryform3.htm

 

会員限定の無料日刊メルマガで話しています。

==========================

今回の記事はちょっといいかなと思ったら応援のクリックを!

↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓

  にほんブログ村 病気ブログ 歯科医へ    

無料プレゼント!気づきと学びの動画セミナー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です