あなたの歯科医院を患者の「良き相談相手」にする方法

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相談相手

いよいよ「晩秋」

年の瀬もどうやら視界に入ってくる時節です。

また、この時期は年末の慌ただしさの前の

ちょっとしたエアポケットのような季節でもあります。

 

 

自分や周りの環境を見渡したり……

ふと物思いにふけってみたり……

 

 

 

悩んだり、迷ったりも煮詰まりやすくて

誰かに話を聞いてもらいたい…

人恋しい…

 

 

そんな気分になりやすくもあります。

 

 

話すだけでも気持ちが楽になるかも……

有益なアドバイスが聞けるかも……

 

 

とはいえ、そういう時に

『相談相手を誰にするか』で

あなたは悩んだ経験はないでしょうか。 

 

 

こんなことになる……

仮に「相談する相手を間違える」と

こんな失敗がまっています。

 

 

【周囲に広まる】

信頼して相談しているのに、

勝手に相談内容を他言されてしまいます。

 

 

プライべートな問題が周囲に拡散しているとしたら

これはかなりショックです。

相談相手は口が堅い人を選ぶ必要があります。

 

 

【悩みが深刻化する】

相談相手を間違えると、

よりネガティブな方向に気持ちが持っていかれます。

 

 

何も解決せず、良くない予測や想定を聞かされて

不安だけが増幅してしまう可能性もあります。

 

 

【ダメ出しをされてがっかりする】

相手は善意から言っているのかもしれませんが、

悩んでいる時の『ダメ出し』はつらいものです。

 

 

弱っているときに受け入れるのは難しい……

「ただ聞いてほしい」

「背中を押してほしい」

と思うときもあるのが実情です。

 

 

【相手の話を聞かされる】

自分の相談だったはずなのに、

いつの間にか相手の話に……

何のための相談なのかわかりません。

 

 

「私はこうだ・私はこう思う」

という主張の強いタイプの人は、

相談相手には向きません。

 

 

患者に対しても

 これらのことは

あなたが相談相手を選ぶ際に

気をつけたいことです。

 

 

それと同時に

あなたが誰かに相談された時には

こうはならないようにしたいことでもあります。

 

 

さらに我々は歯科医師として職業柄、

患者の悩みなどに向き合うことが

日常的に起こります。

 

 

そんな時にも患者に

『相談しなければ良かった』

などと思われないよう

意識しておいて損はないことばかりです。

…………………………………………………………………………

考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

 

日常臨床で良く見かける光景として

患者がドクターではなく、

受付orスタッフに質問をする場面、

ありますよね。

 

 

歯科医学的知識も

技術に裏打ちされた経験も

明らかドクターが上だと

わかりそうなものなのにです。

 

 

それはなぜだと思いますか。

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

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(ここは考える時間です)

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それでは答えです。

 

 

 

 

 

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