コンサルティング

成功歯科医院のマネをしても思ったほどうまくいかない理由

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こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

『成功している歯科医院をマネするだけでは

うまく行くとは限りませんよ…』

 

 

この話は“近”がいろいろななところで話をしていますから

耳にしたことがある方もおいででしょう。

 

 

成功している歯科医院やその院長のマネすれば

きっといい結果が出るよね!

というシンプルでわかりやすい成功法則なのですが、

ちょっとクセがあるのです。

 

 

この方法を「モデリング」といいます。

ぱっと見、それは簡単なように感じます。

 

 

 

ところが実際の歯科業界では、

この「モデリング」を正しくおこなって

結果を出している方はごくごくわずかです。

 

 

『モデリングをして成功しましょう』と

教えている人でさえ、

肝心要なことを知らないのか、

わざと教えないのか、

間違ったやり方を伝えていたりします。

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忙しい院長が時間を捻出する方法 Part 3

効率的な時間

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

もしあなたが

「余裕の時間」「やりたいことをする時間」

「じっくり考える時間」などが欲しいなら

歯科医院の院長用の『時間術』を身につけるべきです。

 

 

そんなあなたに必要なのは

 

1、時間の作り方

2、タスクの優先順位のつけ方

3、効率的・能率的なタスク処理の方法

 

この3つだけです。

今回は3番目の話です。

 

 

 効率的・能率的なタスク処理の方法

 

当然のことですが、

1つの仕事にダラダラと多くの時間を割いていては

あなたの「自由に使える時間」を捻出することはできません。

 

 

集中して短時間でタスクを処理できれば

その分、時間を効率的に使ったことになります。

 

 

「そんなことは言わずもがなだけど、

そう簡単に集中なんてできないよ…」

 

 

こういう方がいますがそれは単に

『集中の仕方』を知らないだけです。

ではどうすれば集中してタスクに取り組めるのか?

以下の3つのことを行なってみてください。

 

 

【環境の整備】

最も大事なことは邪魔の入らない環境に

あなた自身を置くことです。

 

 

静かに集中できるなら、自宅の書斎でも、

誰もいない診療室の片隅でも

静かなコーヒーショップでも、

どこでも構いません。

 

 

集中しやすい場所を探してみましょう。

お気に入りの場所ならなお結構です。

 

 

一番、集中の邪魔をしてくるのは『人』です。

家族、スタッフ、店舗の従業員など

話しかけられにくいようにしたいものです。

 

 

例えば自宅の書斎であれば鍵をかけて

ノック、声かけもしないよう頼んでおく。

 

 

集中したい時間だけは

携帯電話やWi-Fiなどを切断してしまって

外部から連絡不能にしてしまうのもオススメです。

 

 

前回話した第1領域の仕事(緊急で重要な仕事)は

そうそう発生しませんし、家族などの緊急要件も

そのほとんどは実際には大したことがありません。

 

 

休憩時間にチェックすれば十分事足ります。

そしてたいていのことはあなたが関わらなくても

問題が解決してしまうものです。

 

 

【同系統の仕事をまとめて行う】

脳は仕事の内容によって

重点的に活性化する部位が異なります。

それは脳科学の世界では常識的なことです。

 

 

違う種類の仕事をこなす時には

いわば「脳のスイッチを切り替えて」

その仕事に取り組むということです。

 

 

スイッチングには多少なりとも

エネルギーが必要になります。

 

 

ですから、マルチタスク

(2つ以上の仕事を同時に処理していく方式)は

脳の使い方としては効率的とはいえません。

 

 

シングルタスクで仕事を行い、

同じ系統の仕事をまとめて行う方式の方が

効率的で集中も高まりやすくなります。

 

 

例えば、来週中に行うべき仕事のうち、

どの仕事をいつ行うか、

ドタキャンなどで空いた時間に何をするか、

仕事のボリュームと費やす時間の予測するなど

あれこれ「考える時間」を計画的に設けてしまいます。

 

 

すると、実際に仕事を消化する際には

考えることなく「作業」に取りかかれます。

そうすることで作業に集中できるということです。

 

 

【ゲーム感覚とブレイク】

いくら集中して仕事をしても

やはりそこには限界が存在します。

 

 

色々な説があり個人差もあるようですが、

脳が集中していられるのは

およそ1時間というのが通説です。

 

 

そこで、

 

「50分仕事をして10分ブレイクする」

「25分仕事をして5分ブレイクする」

 

このどちらか、もしくは両方併用を

オススメします。

 

 

そして、「50分」ならその時間に対して

60分くらいかかりそうな仕事量を設定して

ブレイクまでに消化するよう努めます。

 

 

時間内での仕事の消化をゲーム感覚で行えば

集中も高まりやすくなります。

 

 

この時、仕事にもブレイクにも

タイマーを使用して

「仕事へ没頭しすぎ」や

「キリのないブレイク」などの発生を防ぎます。

 

 

この手法は

『丸1日書斎にこもって資料の整理』

など長時間の仕事をこなす際に

最後まで集中力を発揮できるものです。

 

…………………………………………………………………………

 

考えてみましょう

さて、それでは恒例のシンキングタイムです。

 

 

「シングルタスクを徹底すると効率が上がる」

一見疑いたくなりますが

実際に行ってみると間違いないことがわかります。

 

 

この考えを推し進めると

例えば文章を書いたり、資料のスライドを作成したりも

分別して行った方が効率的ということになります。

 

 

つまり、『考える』ことと『手を動かす作業』に

分けて行ようにするということです。

 

 

では具体的にはどうすればいいのでしょうか。

文章作成、スライド作成、両方で考えてみてください。

 

 

 

せっかくここまで読んだあなたなら

ぜひとも、考えてみてください!

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

(ここは考える時間です)

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

     ↓

それでは答えです。

 

 

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忙しい院長が時間を捻出する方法 Part 2

Busy-Schedule

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

『やるべきことや、やりたいことはたくさんあるのに

 そのための時間がない!』

 

 

そういう方のための「時間術」と呼ばれるものが

世間にはたくさんありますが

基本的にはサラリーパーソン用です。

 

 

歯科医院の院長であるあなたにとって必要なのは

 

1、時間の作り方

2、タスクの優先順位のつけ方

3、効率的・能率的なタスク処理の方法

 

この3つだけです。

今回は2番目の話です。

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忙しい院長が時間を捻出する方法

makes time

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

元々、歯科医院の院長は忙しいのが相場です。

診療も経営も一手に引き受けているパターンが

ほとんどだからです。

 

 

自分の仕事をうまく人に任せられるようになると

その忙しさも少しは緩和するのですが

「わかっていても自分でやりたくなってしまう」

というのが実情でしょう。

 

 

『やるべきことや、やりたいことはたくさんあるのに

 そのための時間がない!』

 

 

こういう院長の愚痴めいたものはよく聞かされます(笑)

ただの愚痴ならこちらも笑っていなせば済むのですが、

時々「忙しい」ということで真剣に相談に来られる方がおいでです。

そういう方にはこちらも真剣にお答えします。

 

 

実際、様々な「時間術」と呼ばれるものが世間にはありますが

基本的にはサラリーパーソン用です。

それなら書店に行けば色々なタイプのものを手にいれられます。

 

 

もちろん役に立つものもあるとは思います。

しかし、スケジューリングの話だったり、

モバイルギアの使い方だったりでは

歯科医院の院長であるあなたにとっては

ほぼ無用のノウハウです。

 

 

あなたに必要なのは

 

1、時間の作り方

2、タスクの優先順位のつけ方

3、効率的・能率的なタスク処理の方法

 

これだけです。

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モヤモヤを吹き飛ばす「ちょっと風変わりな目標設定」(下)

目標とタスク

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、
株式会社120パーセント代表、
イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

歯科医院を経営していると

『これからどういう方向へ向かえばいいのだろう…』
『そもそもこのまま進んでいてもいいのだろうか…』
『思い切った方向転換も考えてみるべきか…』

このような気持ちを感じることがあります。
すぐに吹っ切れるなら問題はありませんが
ずっと囚われているようではストレスも甚大です。

 

こんな時に、改めて目標をはっきりとさせると
今後の方向性も定まって
このモヤモヤを解消できるものです。

 

前回までに、
「目標は階層化している」こと、
「第1層には人生の究極の目標」が位置すること、
「第2層には究極の目標を達成するために不可欠な目標」
が設定されるという話をしました。

 

不可欠と思うものは人それぞれですから、
第2層の目標の内訳は

仕事、家庭・家族、地位・名誉、経済力、
時間、人間関係、生活、趣味…

何がいくつあっても構いません。

 

ただ、「あるに越したことはないけれど…」
くらいのことなら、第3階層以下に置くようにしましょう。

 

歯科医院の院長であれば「仕事」に関することが
第2層に置かれることが多いので
特に詳しく前回にお話をしてあります。

 

階層上位の目標設定についてはお話ししましたので、
今回はもっと下位の階層の目標設定について
お話ししていきます。

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モヤモヤを吹き飛ばす「ちょっと風変わりな目標設定」(中)

目的の階層化

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

「このままでいいのだろうか」

「そろそろもう1段上のステージに進むべきではないか」

「もっと自分にぴったりの何かがあるはずだ」

 

 

こんなモヤモヤの解消に有効な

【目標設定の明確化】の話をしています。

 

 

我々歯科医院の院長のように

歯科医師、経営者、家族の一員、社会人、1人の人間など

たくさんの立場を持っている人にとって

目標は階層構造をしています。

 

 

最上位の第一階層には『人生の目標』が設定されます。

 

どういう人間になりたいのか…

どんなことを成し遂げたいのか…

後世に何を残したいのか…

 

『志』『生涯の夢』『ライフワーク』

という表現になることもあるでしょう。

あなたの【究極の目標】がここに位置することになります。

 

 

この第1階層の『人生の目標』を達成するのに

不可欠なピースがあるはずです。

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モヤモヤを吹き飛ばす「ちょっと風変わりな目標設定」(上)

書き出す

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

あなたは歯科医院の院長として

 

「このままでいいのだろうか」

「そろそろもう1段上のステージに進むべきではないか」

「もっと自分にぴったりの何かがあるはずだ」

 

こんなことを感じていないでしょうか。

 

 

そういったモヤモヤを解消するのには

【目標設定の明確化】が有効です。

 

 

しかし、院長先生に

『あなたの今の目標は何ですか?』

と尋ねてすぐに答えられる方は、

思いのほか少ないのも事実です。

 

 

「目標がない…」という方には、

ぜひ以下を読んで目標を設定して頂きたいものです。

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考え方があなたを変える、わかりやすい「4つのモデルケース」4

投資家

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

どんな人でも以下の4つのタイプのどれかに属して

お金を生み出しています。

 

 

 

E             Employee(従業員)

S             Self Employee(自営業者)

B             Business Owner(ビジネスオーナー)

I               Investor(投資家)

 

 

これを「キャッシュフロークワドラント」

と呼んでいます。

 

 

そして、どこに属しているかで

考え方も得られる結果も違ってきます。

 

 

歯科医師に当てはめてみると、基本的には

勤務医はEmployee、開業医はSelf Employeeです。

 

 

法人化していてもBusiness Ownerになっている院長は

それほど多くはありません。

 

 

今回はビジネスオーナーと同じく

「時間の自由」が得られるモデルである

Investor(投資家)についてが中心です。

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考え方があなたを変える、わかりやすい「4つのモデルケース」3

社長

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

「キャッシュフロークワドラント」

について話しています。

 

 

どんな人でも以下の4つのタイプのどれかに属して

お金を生み出しています。

 

 

 

 

E             Employee(従業員)

S             Self Employee(自営業者)

B             Business Owner(ビジネスオーナー)

 I             Investor(投資家)

 

 

そして、どこに属しているかで

考え方も得られる結果もまるで違ってきます。

 

 

歯科医師に当てはめてみると、

勤務医はEmployee、開業医はSelf Employee、

となります。

 

 

ただしどちらも「時間の自由」という点に関しては

限界があるビジネスモデルとなります。

 

 

今回は

「時間の自由」を得られる可能性の高い

モデルの話となります。

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考え方があなたを変える、わかりやすい「4つのモデルケース」2

Self-Employed

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

「キャッシュフロークワドラント」

について話しています。

 

 

どんな人でも以下の4つのタイプのどれかに属して

お金を生み出しています。

 

 

 

 

E             Employee(従業員)

S             Self Employee(自営業者)

B             Business Owner(ビジネスオーナー)

I               Investor(投資家)

 

 

そして、どこに属しているかで

考え方も得られる結果もまるで違ってくるので、

あなた自身でそのことを理解しましょう!

ということを前回話しました。

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考え方があなたを変える、わかりやすい「4つのモデルケース」1

Cashflow

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

「いつも一生懸命働いているのに手元にお金がない」

「治療自体は楽しいけど、将来には漠然とした不安がある」

 

 

あなたはこんなことをふと感じたことはありませんか?

もし少しでもこういったことを感じているのなら

今日の話はそこから抜け出すヒントになるでしょう。

 

 

今の日本は昔と違って、年金等によって

我々の将来の面倒を見てくれる事はありません。

これは歯科医院の院長でもサラリーマンでも同じです。

 

 

・自分で用意しなければ歯科医師に退職金はない

・貰える年金の額は今後ますます少なくなっていく

・日本国は借金まみれで税金や社会保険料は上がっていく

 

 

ちょっと日本経済に現状や

あなた自身が置かれている状況を考えると

これくらいのことは容易に想定できます。

 

 

いわゆる金銭的・経済的な不安を解消するためには、

特に歯科医院の院長であるあなたは

まず、『お金を稼ぐ』方法の違いによる4つの生き方を知り、

将来どうなりたいかを決める事が重要です。

 

 

このことは日本でもベストセラーになった

ロバート・キヨサキ氏の著書で書かれていることです。

 

 

“近”はロバート・キヨサキ氏のことは

好きでもなんでもありません。

どちらかといえばむしろ嫌いです。

 

 

ただ、「お金に対する考え方」としてはわかりやすいので

知っておいて損はないことの1つと捉えているだけです。

 

 

例の「金持ち父さん…」も特にオススメしませんが

興味のある方はブックオフなどの中古本でも

さらっと読み飛ばす程度で十分です。

 

(参照:「金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント」)

 

 

歯科医院を経営しているあなたには

経済的にも時間的にも自由になれる道があります。

ただ、それに気付けなかったというのは避けて頂きたい。

 

 

この類の本を読む気になれない方は

せめてこの記事を参考にして頂ければと思います。

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こんな時代だからこそ求められる「競争力」

競争力

こんにちは、歯科医院経営戦略の軍師、

株式会社120パーセント代表、

イケてる歯科医師の 近  義武 です。

 

 

「個人の時代」「個性の時代」と言われて久しいですが、

以前より、そのほとんどが独立開業していた歯科医師としては

『何を今更・・・』という感じですよね。

 

 

世間一般では

 

「個人にもチャンスがあるよ」

「起業家として独立しやすくなったよ」

 

という甘い勘違いが生じているわけですが、

我々歯科の世界にも少なからず影響はあります。

 

 

一般社会においては

確かに独立起業がしやすくなりましたが、それは

 

「自分の人生は自分で選び、デザイン出来る時代」

 

になったということで、 言い換えれば、

 

「自分の人生は自分で選ばないと、誰も助けてくれない時代」 

 

になったということです。

 

 

この『誰も助けてくれない時代』になってしまったことこそ 

我々歯科医院の院長が

経営に苦労することになった一端でもあるのです。

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